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「腕に草がいっぱい生えてる」とからかわれた!
小学生、恋文の場合

恋文(れもん)は実は当社代表、鉄穴(かんな)英明の長女です。小学生です。2年ほど前、学校のプールの時間に男子から「腕に草(毛)がいっぱい生えてる」とからかわれ、コンプレックスをいだいてしまいました。脱毛サロンを経営する親の子が体毛でコンプレックスを持つという皮肉。

当社の「ハイパースキン脱毛法」は高熱を一切使わず、肌の弱い人、痛みに敏感な人にも対応できるものですが、果たして子供にも大丈夫なのか?心配はありましたが、子供のコンプレックスは解消してやるのが、親のつとめでもあります。慎重にスタートし、大丈夫との確信を得てから、3回に渡り一通りの脱毛を行いました。もちろん痛がったり、皮膚に影響を与えることなく完了し、今はムダ毛のない小学生になりました。またこれを機会に、肌に影響が少なく効果をあげる方法をさらに追究、改良し、自信を持って現在の脱毛機を発表したのです。

子供に脱毛を行い、それをPRに使うことには、一部に疑問の声もありましたが、安全な脱毛を提供できる証明として、あえて体験談として公開しています。

 

「大好きなバレーをやめるほど毛深かった!」
38歳、女性の場合

彼女は小学生の娘を持つ38歳の女性。中学生の時までバレーボールをしていたのですが、太ももと脚が大変毛深く、それがコンプレックスになって大好きだったバレーを高校で断念したそうです。大人になって脱毛を決断、いろいろなサロンを回ったのですが、高かったり信用できない面があったので、あきらめかけていたところ、妹さんがカレンを推薦してくれて、当サロンにお越しになりました。「大げさなようですが、脱毛したことで人生が変わりました」と言っていただいています。ママさんバレーにも参加、なんにでも前向きな気持ちが生まれてきたそうです。また「毛深いことが遺伝したのか、娘も同じようなコンプレックスを持ってしまいました。わたしがここで脱毛し、とてもよかったので娘にもお願いし、今では親子共々楽しい毎日を送っています」ということです。

 

※上記の体験談は児童、生徒の脱毛をおすすめするためのものではありません。あくまでも皮膚の弱い方でも安心して受けていただける例として示したものです。ただ児童、生徒の方で、毛深いため必要以上のコンプレックスを持っておられる方は親が同伴、同意することを前提に、皮膚の状態を見て施術をお受けすることは可能です。

 

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